小役カウンター確率くん

2018/06/05公開停止

小役カウンター確率くん

機能

2017/12/02公開

  • 小役をカウントする
  • 総回転数を表示
  • 機種の情報をユーザーで追加できる
  • 統計を使って累積分布関数を表示
  • グラフを表示
  • 複数の役の累積分布関数の値を掛け合わせ、比率を表示
  • 画面はアンドロイドスタジオのUIをそのまま使った
  • ファイルを使ってデータを保存する
  • カウントデータはアクティヴィティが破棄されてもファイルに残す
  • バナー広告で小銭を稼ぐ

2018/02/16追加

  • インターネットに接続
  • PHPと連携する
  • サーバーからデータを読み込む
  • サーバーにデータを書き込む
  • データの保存にデータベースを使用(サーバーではMYSQL、端末ではSQLite)
  • 投稿したデータを編集できる(一部のみ)
  • JSON形式の文字列を処理
  • javaコードを見やすく整理した。リファクタリング。
  • カウントデータが消える不具合を修正
  • 全画面広告を出して小銭を稼ぐ
  • いろいろしんどかった……

2018/05/22非公開

  • サーバーにデータを送ったりしてるのでGDRPなんたらも考えて公開停止。
  • 日本しか公開してないけど、対応することだけはしておこうかな。

作ろうと思ったきっかけ

画面がボタンとテキスト程度の簡単なUIで作れると思った。

イラストなんかが必要ないので、プログラムのコードの事だけを考えれば良いと思い、入門には手ごろな難易度なんじゃないかと思った。

思ったよりも難しかったので見通しは甘かった。

MEMO

11月から作り始めたので、最初の公開まで1か月程度かかった。

さらに、インターネットに接続する、データベースの知識をふんわり学び終えて、アプリに実装するまでに70日くらいかかったことになる。

JAVAの勉強に5か月程度(3か月ほど明日から本気出す期間あった気もする)時間が必要だったので、

勉強した時間も合わせると10か月程度かかったことになるのかも?

データベース、PHP、サーバー、統計(ちょっとかじった程度)に関する知識の勉強時間を抜いて、実際にアプリのコードを書いていた時間は100日くらいかもしれない。全部合わせて。ざっくりと。

1日に3時間から13時間くらい、平均したら9時間程度コードを書いていた気がする。

900時間?

見た目は簡単なアプリだけど、クッソ時間かかった……。