Unity Plus

43,995円 /月



Unity Pro


198,000円 /月

Unity認定資格

Unity学習
基本英語です

50%OFFセール中だ!!

セール終了まで

{{timeleftshow}}


今日だけのセール:70%OFF
{{todaysaleleft}}

VisualStudioぷTips

UnityのエディターにVisualStudio使ってるんですけどちょっと便利な機能を。

知ってる人は普通に知ってると思いますが。

変数名でも関数名でも、カーソルがある状態でCtrl+rを二回押し。名前を変更できます。その変数を参照しているもの全部変更されます。ちょっと名前を変えるときにすごく便利。その変数を参照しているファイルは変更された上で、自動で保存されるみたいなので注意。

MonoBehaiviourを継承したクラス名をこの方法で変更すると、Unity側のファイル名も自動で変更されるようになっていました。コンポーネントとして使うには、ファイル名とクラス名が一致していないとダメなので、修正する手間が省けて楽になりました。

いつのUnityバージョンからそうなったのかは不明。


変数名か関数名にカーソルを合わせてShift+f12。

その変数を参照している行を表示してくれます。


変数名か関数名にカーソルを合わせてCtrl+f12。

その変数を宣言している行に移動します。


関数宣言部の上の行で//(スラッシュ二回)でsummaryを挿入してくれます。

サマリーに書いたコメントは、その関数を参照するとき、関数名の上にマウスのポインタがのっかるとコメントを表示してくれます。


Unityではエラーが出るのにVisualStudioではエラーが出ないとかの時は、VisualStudioのバージョンを更新すると治るかも。


[Ctrl]+[Shift]+[l]キー、行を消す。