VRChatやってみる

アプリが進まん。
というかなんか気がのらない。

ちょっとづつ進んではいるんですけど。それでも集中があきらかに足りない。

気づけばネットをだらっと見ている生活。

そこでTwitterで見たことをふっと思い出す。

「VRchatはVRなくてもプレイ出来る」

なんか流行ってるし、デベロッパーのはしくれとして見てみても良いかなと。

そんなわけでGoogleで検索開始。

公式ページへ。

VRChat lets you create, publish, and explore virtual worlds with other people from around the world.

先にSteamにも登録する必要があった。

Steam is the ultimate destination for playing, discussing, and creating games.

この辺の登録は特に詰まることもなく。普通にメール登録して、確認メールからリンクをたどりパスワード情報を記入。

Steamアカウントでもログインできるけど、VRChatのアカウントからログインした方が良さげ。

VRChatのアカウントを取得。

ソフトをダウンロード。

VR起動!!

画面が未来っぽい。

これがマイルームみたいな場所。

一番最初はチュートリアルみたいな場所に飛ばされたけど、そこの画像は撮ってなかった。

<ちなみに画像はF12でとれた>

Hubとかいうみんなが集まっている広場にでてみる。

動画とれなかったんですけど、なんか外人がFU*KF*CK言ってて怖かったとだけ。

ちなみにボイスチャットが基本です。

設定で他のキャラの声が聞こえるかどうか、設定ができるようです。Escキーを押してメニューを開きSystemボタンからその辺の設定画面が開けるよ。

ALL Englishだけど。

面白かったしもっとやってみたいと思ったけど、PCのスペックが足りなくてかくかくしてた。僕のはノートPCだから仕方ないかもだけど。

楽しむんならVR機器に加えてPCのスペックも求められる。

やはり貴族の遊びか。
ただ設備がそろえばめちゃくちゃ楽しいと思う。

VRChat自体は無料だし。

あー。

アプリで稼いで設備そろえてぇ。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加